2月2日の5時間目、避難訓練(ひなんくんれん)がありました。今回の訓練は、不審者(ふしんしゃ)が学校に侵入した場合を想定して行われました。
知らない人についていかない
知らない人の車にらない
「助けて!」とお声をだす
こわかったら大人のいる方へぐにげる
どんな人が何をしたか家の人にらせる
「助けて!」とさけんで走ってにげる!
剣道の竹刀のような持ち方をし、常に相手の喉元(のどもと)を突けるような体制でいる。ただし、無理に突っかかっていかない。時間かせぎをするだけ。
必ず二人以上で、不審者(ふしんしゃ)の前後から、肩口とひざを押さえる。
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避難訓練
〜不審者編〜
不審者(ふしんしゃ)侵入(しんにゅう)

不審者、教務室前を通り低学年教室へ向かう

職員二人にさす股(また)でとりおさえられる
教室で待機(たいき)

不審者撃退(ふしんしゃげきたい)の放送

担任の指示により体育館に集合
不審者役および職員の動き
児童の動き
不審者(ふしんしゃ)の居場所が分かる場合
不審者(ふしんしゃ)の居場所が分からない場合
どういう行動をとればいいですか?
古川の駐在さんのお話
これを守ることが自分の命を守ること!
外で不審者(ふしんしゃ)に会ってしまった場合
不審者(ふしんしゃ)のいない方へにげて、近くの部屋に逃げこむ!
部屋で待機(たいき)。先生の指示にしたがう!
児童下校後、職員も不審者(ふしんしゃ)対応の練習をしました。
棒(ぼう)を使う場合
さす股(また)を使う場合